まず、9パイのステンレスパイプを用意します。

1/10スケールですから

実車の90パイマフラーに相当します。
ガストーチで先端部分が

真っ赤になるまで加熱します。
冷えるとこの様な焼き色が付きます。
適度な長さに切断します。
これはコンクリートプラグと呼ばれる物です。

ステンレスパイプの径にあったものを用意します。
長すぎるので、先端部分をカットします。
マフラーの出口と反対の方から差し込みます。

きつければハンマーなどで打ち込みます。
このぐらいまで入ればOKです。
はみ出た部分をカットします。
1mmのアルミ板でこの様なステーを作ります
ビス(なべタッピング5×16)でステーに

マフラーを固定します。
出来あがったマフラーをシューグーや

バスコークなどを使ってボディに固定します。
完成です。



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